ターコイズで「透かし彫り」のペンダントヘッドを作成しました。

色々やってみたことを紹介します。



**覆輪留め(ふくりんどめ/伏せ込み留め・ベゼルセッティング)**は、
👉 宝石の周囲をぐるっと金属で包んで固定する石留め技法です。
日本の彫金では特に伝統的な技法としてよく使われています。
今回は表面が「マット」よりももっとザラザラしている「コンパスあらし」の方法を使って屈折によって面白い光方をするペンダントヘッドを作成してみました。
先日ヤフオクで小型のバフ機を8,000円で調達できて
ものすごく喜んでいました。
ですが、眼鏡屋さんがお店をクローズしたので出品していた中古の
バフ機で、指輪を磨くような仕様にはなっていませんでした。

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指輪やバチカン などを作成する場合、切り目を埋めるために銀ロウを使って接合することを「ロウ付け」と言います。
銀ロウとは、母体の銀点の低い 金属(銅、亜鉛、カドミウム、ニッケル、スズを混ぜて、一種の接着剤として用いる事により、母材自体を溶融させずに複数の部材を接合させる ためのものです。
続きを読むセイコーのお気に入りの時計なんですが、
購入してからずーっと使い続けてはや10年。
傷はつくわ、曇るわ、石は取れるわ。
はっきり言ってぼろい。

穴あきです。
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