前回は小さいターコイスでペンダントヘッドを
作成しましたが、
今回は長さが5cmぐらいあるちょっと変わった
ターコイスの石を使ってみました。
(ものすごいお気に入りです。)
色々やってみたことを紹介します。
指輪やバチカン などを作成する場合、切り目を埋めるために銀ロウを使って接合することを「ロウ付け」と言います。
銀ロウとは、母体の銀点の低い 金属(銅、亜鉛、カドミウム、ニッケル、スズを混ぜて、一種の接着剤として用いる事により、母材自体を溶融させずに複数の部材を接合させる ためのものです。
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